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しょうがないから働いてあげているスペイン人たちの仕事観

真剣な女性
スペイン

「スペインチーム」の元木(もとき)がお届けします。

仕事の合間の昼休憩が長い「シエスタ」があまりにも有名なスペイン。

日本人の持つ少し怠惰なスペイン人のイメージと相まって、スペイン人はあまり働かないと思っていませんか?

眠たい女性

実はこれは、いわゆるステレオタイプ

スペインはヨーロッパで二番目に平均労働時間が長い国です。

しかし、スペイン人たちの持つ仕事観や労働に対する姿勢は、日本人の持つ仕事観とはやはりかけ離れていて驚かされることが多いです。

今回は、陽気なスペイン人たちの持つ仕事観に迫っていきたいと思います。

この記事をザックリとご紹介

仕事は生きるためにある

話しあってる女性

スペインは親日家が多いため、私たち日本人の働き方や生活に興味を持っている人が多いです。

そして、仕事の話をしていると必ずされる質問があります。

  • 日本では、1日何時間働いているの?
  • 残業と言うのがあるの?
  • 朝満員の電車に乗っていくの?
  • 『過労死』と言うやつは本当なの?
  • バケーションはないの?

などなど。

スペイン人の仕事観

手を広げる女性 自由

そして、最後に必ずとスペインの人たちは、はっきりとこの言葉を口にします。

「仕事は生きるためにあるもので、仕事のために生きているのではない!」

このような考え方を持つスペインでは、日本人の持つ「やりがい」を重要視する仕事観や労働環境はとても特異なものとして捉えられています。

度々、スペインのメディアで紹介されているくらいです。

過労死

横たわる女性 倒れる

日本人としては少し残念に感じますが、スペイン大手の新聞で「過労死」がそのまま「Karoshi」として記事にされてしまいました。

そのせいもあり、「日本人は死ぬまで働く」と言うイメージが浸透してしまっています。

そのため、本当かどうか確かめるために、このような質問をされることが多いのだと思います。

仕事とプライベートの境がしっかりある

トレーニング エクササイズ 女性

のんびりとしたイメージのあるスペイン人たちが人生において、一番大切にしているのが家族友人恋人と過ごす時間です。

仕事に対して不真面目と言うわけではありません。

働かなければ生きていけないと言うことも十分踏まえた上で、それでも人生は楽しむためにあるのだから仕事の時間は最小限に抑えようと言うのがスペイン人たちの考え方です。

残業はしない

仕事をする女性

このような文化が根付いている国ですから残業はもちろんありません。

仕事が残っていても時間が来れば終わりです。

仕事を家に持ち帰るなんてことは全くありません。

接客業ですらお客さんが目の前にいても「もう時間なので」と打ち切ることもあります。

日本ではありえませんよね。

しかし、お客さんもそれで怒ることはなく「閉店なら仕方ないね」と捉えます。

仕事でのお付き合いは?

パーティー

また、日本のように仕事先の接待で飲みに行ったり先輩に誘われたから付き合いで出かけることもほとんどありません。

仕事とプライベートはきっちり分けており、行きたくなければ行かないとはっきりと断ります。

仕事の話は仕事の時間中にしてねと言うのが彼らの考え方です。

このように、自分の時間を削ってまで仕事をする、会社に尽くすと言う考え方はスペインにはありません。

バケーション

バケーション 家族 ビーチ

また、スペインでは、一年に2~3週間のバケーションを取るのも一般的です。

どの職種でも長期休暇は必ずあり、従業員が順番に休む会社もあれば業務自体を停止してお休みを取る職種もあります。

単身赴任をするくらいなら辞める

家族と離れたくない

私達、日本人にとって仕事をする上であり得る単身赴任。

ですが、家族愛の強いスペイン人にとって、会社からの命令で引っ越しを余儀なくされる単身赴任は「あり得ない!!(怒)」だそうです。

母と息子 おんぶ

特に、彼らは結婚して自分の家庭を持つ人にとって奥さんや子供たちと離れて暮らすことは何よりも苦痛。

中には単身赴任をするくらいなら仕事は辞めると息巻く人もいるほどです。

未婚の若い人の場合も仕事を選ぶ基準は「実家から近いこと」と答える場合が多く、結婚するまで両親と一緒に暮らすのはごく普通のことです。

ちなみに大学を選ぶ基準も家から近いのが最優先というから驚きです(笑)

週末

ピクニック 仲間 家族

毎週末、スペイン人家族は全員集まってゆっくり昼食を取ります。

そして、一週間の話をしたりと、何よりも家族との時間を大切にしています。

少し古いですが、恋人同士で「仕事と私どっちが大事なの!?」なんてことはスペインでは絶対に起こりません

仕事は間違いなく二の次ですから(笑)

仕事に殺される!?デモ活動は頻発

デモ

自己主張の強いスペイン人たちは週末になると何らかのデモ活動が街中で行われていることが多く、よくデモ隊に遭遇します。

特によく行われているのが労働環境の改善を訴えるデモ活動。

労働者と雇用者は対等の立場

「El Trabajo Matarme(仕事に殺される)」

先日、目撃したデモ隊はこんな段幕を掲げ、声を上げていました。

スペインでは労働者と雇用者は対等の立場であり、雇用者に自分の意見をはっきりと言うのも特徴です。

そのため、「働かせてもらっている」と言う考え方は一切持っていません。

どちらかと言うと「働いてあげている」と言う感情のほうが強いと言えるでしょう。

デモやストライキは当然の権利

ストライキ

スペインでは、このような労働環境の改善を求めるデモストライキは労働者としては当然の行動です。

雇用者側は、環境の改善に努めなければなりません。

そのため、ストライキで公共の交通機関が遅れたりストップしてしまうこともまれに発生します。

旅行者は驚きますが、スペイン人たちにとってデモ活動は珍しいことではありません。

これに対しても「仕方がないよね」と諦めてしまうことのできる国民性です。

雇用者=労働者=消費者

消費者も対等

仲間

スペインの労働者が雇用者と対等の立場であると言うお話は先程触れました。

さらにスペインでは、消費者、つまりお客さんと労働者も対等です。

日本ではお客「様」と言う表現からも分かるように、小売業でも他の仕事でも一番優先するべきはお客さんです。

日本では、お客さんの要求に出来るだけ答えようとしますが、スペインではあり得ません。

期限のある仕事でも「忙しかったから」と言う理由で遅れたり、更には、遅れた言い訳を長々と聞かされることもあります。

クレームに大爆笑

一度スペイン人に、こう話してみたことがあります。

「日本にはクレームと言うものがあり、会社に苦情の電話が来ることがある。会社の上の人が菓子折りを持って謝罪に行くこともある」

スペイン人のリアクションは、なぜか大爆笑でした(笑)

笑う 仲間 男女

「全く理解できない!」

「どうして謝りに行く必要がある!?こっちは一生懸命やっているし、怒るのはお客さんの勝手だろう」

こんな事をしきりに言っていました。

日本人にとって一番避けたいクライアントからのクレームも、スペイン人たちにとっては笑い話の一つでしかありません。

日本では笑い事では済まされないだけに、少し羨ましく感じてしまいますね。

さいごに

いかがだったでしょうか?

今回は、日本人とは、かけ離れたスペイン人の仕事観をご紹介させていただきました。

日本人の仕事のプロフェッショナルさは本当に世界一だとは感じます。

しかし、人生一度きり。

仕事が何よりも一番の人生で良いのだろうか?と考えてしまった方もいたと思います。

楽しい 女性

世界的に見ても働きすぎとされる日本人。

今日から少し肩の力を抜いて「スペイン風」に仕事を捉えてみてはいかがでしょうか。

「何事もなるようになる人生は楽しむためにある」

こんな風に話すスペイン人たちを見習うべき部分もたくさんあると思います。

スペイン人のように軽やかに、そして楽しく人生を過ごして行きたいものですね。

運命の人に出会う方法

スマホを見る女性

運命の人と出会う意外な方法とは?

人間ならば、運命の人と出会いたいと思うのは当たり前です。

しかし、運命の人には、簡単に出会えないのもの…。

日本人だけをターゲットにしていると、運命の人には、一生出会えないかもしれません。

そこで、私たちE.STでは、日本人だけではなく、「ヨーロッパやアメリカ人」をターゲットに入れるようアドバイスしています。

せっかく、大きな地球に生まれてきた私たち。

小さい日本だけを見て、将来のお相手を決めてしまうのは、とても「もったいない事」と言えます!

でも、一般的にシャイと言われている日本人。

街にくりだして、お好みの外国人に声をかけるのは厳しい…。

しかし、ご安心ください。

実は、国際結婚を実現した先輩ライターさん達は、アプリで出会った方がとても多いというデータがあります。

海外ではアプリで出会うのが当たり前

日本でマッチングアプリというと、不純なイメージもあるかもしれません。

しかし、ヨーロッパなどの外国では、もっとライトなイメージを持っており、アプリで出会うことは当たり前の事として受け入れられています。

そのため、外国人の登録者数はとても多く、アプリで出会える確率はより高いと言えます。

外に出なくても、道端で声をかけなくても、憧れの外国人と出会うことが出来るので、他の手段に比べて苦痛は大幅に軽減できます。

それでは、実際に私達が数か月間利用し検証したオススメアプリをご紹介いたします。

もちろん、日本人との出会いも豊富なアプリばかりなので、全方位から恋人を探すことをオススメします!

英語を「話せる」「話せない」かでオススメアプリは変わってきますので、分けてご紹介させていただきます。

英語が出来れば、さらに出会いの幅は広がりますが、英語が出来なくても日本国内で十分に出会うことは簡単です。

 英語が出来ない人におすすめのアプリ

日本在住の外国人がターゲット

こちらで紹介するアプリを使うと、主に日本在住の外国人と知り合う事になります。

なぜなら、日本語ができる海外在住の外国人は非常に稀なため、日本語が出来る日本在住の外国人しか登録はしません。

しかし、安心してください。

日本在住の外国人は、私たちの想像以上におります。

どうしても海外在住の外国人に出会いたいという方は、「英語が出来る人におすすめのアプリ」もご覧くださいね。(英語が出来なくても、ある程度は問題ないかと思います。)

それでは、実際に利用し、外国人と出会えたアプリをご紹介していきたいと思います。

1位:pairs(ペアーズ)

pairsペアーズ

国内最大規模である約700万人が利用しているアプリ。

日本で人気のアプリのため、日本人が非常に多い印象です。

また、海外ではあまり浸透していないため、日本在住の外国人を主に探すこととなります。

日本在住の外国人には、知名度が高いため、外国人は一定数表示されます。

しかし、やはり下で紹介している「英語ができる人用のアプリ」に比べると、(当たり前ですが)外国人の登録者は少なくなってしまいます。

細かい検索が可能

「居住地:東京 出身地:フランス」のような条件を絞り込んで、相手を探すことができます。

出身地の項目には、100以上の国を指定できますので、ターゲットをより絞り込んで、お好みの男性を探すことが可能です。

また「外国人と恋愛したい人」が集まるコミュニティなどが用意されているため、そちらでも手っ取り早く探すことができるのもポイントが高いです。

外国人男性と出会いやすい環境が整っていますが、下で紹介している「英語ができる人用のアプリ」に比べ、外国人登録者が少ないため2位とさせていただきました。

公式サイトはこちら(スマホ) > 公式サイトはこちら(PC) >

2位:match(マッチ)

matchマッチ

この「match(マッチ)」は、日本でも有名なアプリですね。

1995年にスタートした恋愛・結婚マッチングサービス業界のパイオニア的存在で、海外25か国でサービスが展開されており、約1500万人の出会いを求める人が利用するアプリです。

探しやすい

matchには、「人種検索」というものがあり、ヨーロッパ系男性を探しやすくできています。

「ラテン系/ヒスパニック系」「白人/コーカサス系」などで人種検索できます。

人種を絞った後に、好みに合ったルックスや特徴で探せるのがポイントが高いです。

デメリット

日本在住の外国人がメインになってきますので、下で紹介している「英語ができる人用のアプリ」に比べると、外国人の登録者は少なくなってしまいます。

また、無料でも十分楽しめますが、機能に制限があります。

そのため、メッセージが来ても見れないものもあり、有料会員になろうか迷うことはあるかと思います。

有料会員は、1759円/月~となります。

気に入らなかったらアプリを削除すればよいので、有料登録は考えずに、とりあえず気軽に無料で始めてみるのが良いかと思います。

公式サイトはこちら(スマホ) > 公式サイトはこちら(PC) >

 英語が出来る人におすすめのアプリ

英語が出来る方は、日本在住の外国人以外にも、ヨーロッパなどの海外在住の外国人と出会う事も出来ます。

ちなみに、英語ができない方でも「グーグル翻訳」等を使いながら、男性とやり取りすることで会話を成り立たせることが出来ます。

あちらの男性も、頑張ってあなたの英語を理解しようと努力してくれますので、意外とやり取りは出来てしまいます(笑)

英語を学びつつ、海外在住の外国人男性と知り合うことが出来ますので、実は、1度で2度おいしい方法とも言えます。

1位:Badoo

badoo

世界中に3億9400万人(※7月現在)の会員がおり、秒単位で刻々と増え続けています。

その規模は190カ国、40言語以上をサポート、ただ今世界各国で急成長中のアプリです。

ヨーロッパ系外国人がとても多い

Badooの拠点はロンドンにあるためか、ヨーロッパ系外国人男性の登録も多く、出会いも比較的多いということができます。

実際に登録してみると、とにかくヨーロッパ系外国人が多く、待っているだけでも毎日のように沢山のメッセージが届きます。

現在地を変えることが出来るため

「日本」にすれば日本在住のヨーロッパ系外国人から

「フランス」にすれば、フランス在住のフランス人から

「イタリア」にすればイタリア在住のイタリア人から

と、あなたのターゲットに合った幅広い出会いがあります。

実は、私は登録するまで存在すら知らなかったアプリだったのですが、実際にヨーロッパ系の外国人男性とすぐに知り合うことが出来たので、おすすめアプリとしてご紹介させていただきます。

ネットで悪い評判?

また、問題点としては、グーグルで「Badoo」と調べると上位に悪い評判が出てきます。

その主な理由は、このような項目です。

  1. 「Facebookに投稿される」
  2. 「サクラがいる」

「Badooを使っているとFacebookに投稿される」という批判については、正直よく分かりませんでした。

実際に使っても勝手にFacebookに投稿されたことは1度もありません

もし心配な場合は、Facebookではなく、「メールアドレスで会員登録」すればfacebookと紐づけはされないため、不安を取り除くことが出来ます。

サクラといった部分についても、今のところ使っていてサクラの存在を感じたことはありません。

世界中に3億9400万人以上の会員がいますので、サクラを雇う必要は無いように私は思います。

悪いサイトでないか確認が必要

そういった批判が記載されているサイトを見てみると、Badooを異常に下げて、別の出会い系サイトに誘導しているサイトが多いのに気づくかと思います。

日本でBadooの知名度が低いのを利用し、Badooをこき下ろし踏み台として利用しているのです。

そのようなサイトは、業者からお金を貰って誘導している場合が多いため注意が必要です。

世界中で大人気のアプリ

Badooは、日本ではあまり知名度はありませんが、世界でも最上位に入る大人気のマッチングアプリです。

下の記事を読んでいただければ、このアプリのスゴさ分かるかと思います(別サイトに飛びます)

参考記事世界各国別に人気がある出会い系アプリまとめ(gigzine)

ちなみに、日本人は日本発のマッチングアプリを好むため、海外製アプリはあまり日本では普及しないのだそうです。

しかし、日本発のアプリは、外国人の登録は少なく、サクラが多いものもあるため注意が必要です。

海外製アプリは日本人登録者が少ないため、知人や同僚などにバレずに使うことが出来るのも良いですね。

実際にこのアプリで結婚

実際にこちらのアプリで、ヨーロッパ人男性の恋人ができ、結婚まで至ったライターさんもおります。

そのため、オススメアプリとさせていただきます。

iphoneユーザーはこちら > Androidユーザーはこちら >

2位:LOVOO(ラーブー)

LOVOO

LOVOO(ラーブー)は、ドイツやイタリア、フランス、スペインなどヨーロッパで圧倒的な人気を誇るアプリです。

こちらはドイツ発のアプリのため、ヨーロッパ系外国人の登録者が多いのは納得です。

ヨーロッパでは「Tinder」「Badoo」「Lovoo」の3つで競い合っているような状況と言えます。

内容としましては、現在地に近い相手を探していくアプリとなります。

そのため、日本在住のヨーロッパ系外国人男性がメインターゲットになってくると思いますが、日本語で会話できる場合が多いため、そちらも安心だと言えます。

デメリット

日本語に非対応で英語で操作を行うことになります。

しかし、設計的に分かりやすいため、英語が分からなくても何となく直感で操作はできるかと思います。

出会いを増やすテクニック

また、テクニックとしましては、プロフィール欄にヨーロッパの外国人男性と出会いを求めている旨を書くと、外国人からの連絡が来やすくなります。

そして、英語に自信がない方は、ヨーロッパ在住の外国人からの連絡には、Google翻訳を使いましょう。

ネイティブからすると、カタコトの外国語に感じる事でしょう。

しかし、相手からすると、カタコトの言葉が逆にカワイく受け止められることも多く、意外と普通に連絡が取れることに驚くはずです。

iphoneユーザーはこちら > Androidユーザーはこちら >

3位:Tinder(ティンダー)

tinderティンダー

世界で「Badoo」と人気を二分するアプリ「Tinder(ティンダー)」

外国人の登録者数が多い

もともと海外生まれのアプリなだけに、ヨーロッパ系外国人の登録は多いです。

そのため、日本国内の多くの外国人が利用していますし、ヨーロッパ各地でも現地外国人が多数登録しています。

累計マッチ数は200億件ともいわれ、Tinderは世界のどのアプリよりも出会いを提供していると言うことができます。

マッチングアプリの中では珍しく「メッセージ送信を無料」で行えるのも嬉しいポイントです。

絞り込みが出来ない

しかし、相手を探す際に「国籍」「出身地」などの絞り込みができません。

そのため、日本人が頻繁に表示され、探すのに一苦労。

外国人の数だけなら間違いなくトップクラスなのですが、正直探しづらいのが難点と言え、3位となります。

iphoneユーザーはこちら > Androidユーザーはこちら >

まとめ

上記アプリを使えば日本でも間違いなく外国人男性と出会うことが出来ます。

もちろんアメリカ系やカナダ系などの外国人も探せますが、今回はヨーロッパ系の外国人の登録が多いアプリにこだわり掲載させていただきました。

そのため、見たこともないアプリもあったかと思います。

個人的には、アメリカ系アプリはお金儲けに走りすぎてあまり好きではありません^^;

アプリの問題点

しかし、現在地から近くの男性を探すアプリも多いため、日本で利用すると日本在住の外国人との出会いが多くなってしまうかと思います。

もちろん、それでも、間違いなく幸せになることが出来ます。

しかし、中には、ヨーロッパ在住の現地外国人と仲良くなりたい方もいる事でしょう。

その場合は、海外に行く+アプリの合わせ技です。

その場合のアプリは、現地で人気の「Tinder」「Badoo」「Lovoo」を使いましょう。

私達「日本女性」という生まれながらの「魅力」を使うことで、現地のヨーロッパ系人男性から毎日のように求愛されることは間違いありません。

日本人女性は、ヨーロッパでモテます!

たった一度の人生。

決して「理想」を諦めてはいけませんよ! byヨーロッパ系外国人と結婚した先輩ライターより

 総合評価

良い点 ・外に出なくても相手が探せる
・自分から声をかける必要がない
悪い点 ・遊び相手を探している外国人もいる(見極め大事)
・日本在住のヨーロッパ人にしか会えない
評価 ★★★★☆

スペインチーム

スペイン在住の各専門分野に精通した日本人女性ライターが、スペインの今をお伝えします。

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