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イタリアの働き方は日本とこんなに違う!現代イタリア人女性の職場拝見

電話する女性 買い物
イタリア

「イタリアチーム」の木村(きむら)がイタリアよりお届けします。

イタリアに住むことになってしまったら、気になるのが仕事。

私は、イタリア人というと、仕事はほどほどに、お洒落なファッションに身を包み、陽気におしゃべりをしながらワインを片手に美食に舌鼓を打つのような勝手なイメージを持っていました(笑)

実際は、そんなに優雅なわけがないのですが、皆さんのイメージの中にも、イタリア人はあまり仕事をしていないようなイメージはありませんか?

ですが、イタリア人だって生活のために、仕事をして収入を得ているわけなのです。

では、彼女たちはどのような働き方をしているのでしょうか?

今回は、そんなオフィスで働くイタリア人女性の日常(リアル)をご紹介したいと思います。

フランスパリ

この記事をザックリとご紹介

お仕事探しは「猛アピール」と「盛り」

イタリアで仕事を始める際、どのように採用してもらうのでしょうか?

イタリアには、日本のような新卒の一斉採用というシステムはありません

仕事を求める方は、次のような流れで探します。

  1. 希望する職場や人材派遣のエ―ジェントに個人的に直接コンタクトを取る。
  2. 履歴書を送って履歴書選考が通れば面接が行われる。

流れは、日本と一緒ですね。

面接はとにかくアピール

自信がみなぎる女性

日本人は、自分を過少に評価する傾向があります。

しかし、イタリア人女性は全くその反対。

「私はこれができます!こういう成果をあげました!」

こういった内容を面接で堂々と猛アピール

そのアピールは凄まじく、1回だけ参加したことのあるセミナーや、ちょっとだけ参加したプロジェクトなども盛り気味にアピールするほどです。

採用する側も、そのようなアピールは当然の事と受け入れます。

そのため、「大きく出すぎちゃったかな、自信過剰と思われないかな」などと心配する必要はありません。

面接時は、思いっきりアピールしましょう。

コネ社会

仕事 握手 契約成立

日本にも、コネ入社は存在します。

しかし、イタリアは日本以上にコネが強い社会です。

そのため、かなり大きな企業でも、誰かの紹介という形での入社は珍しくありません。

イタリアでコネは、「仕事を求める人」「人探しの手間」「コストを下げたい企業のニーズ」がマッチするという事を意味するのです。

そのため、「今度、入社する女の子、ジョバンニが大学時代から付き合ってる彼女なんだって」といった事も日常茶飯事で起こります。

もしコネがあるのであれば、イタリアでは、それを有効活用しない手はありません。

イタリアの初出社の様子

初出勤は、誰でも緊張するもの。

イタリア人だって緊張します。

イタリア女性の職場デビューは、どのようなものか見ていきましょう。

ドレスコードは自由

自信 女性 金髪 女性

一般的にイタリアの会社には、制服というものはありません。(航空会社などは別)

ドレスコードは日本と比べてとても自由と言えるでしょう。

もちろん業界や職種によって違いはありますが、生足デニム短めスカートノースリーブなども問題なしという所がほとんどです。

私の勤める職場にも、年中デニムとスニーカーの女性もいれば、「結婚式におよばれ?」という女性もいます。

時には、女性の私もちょっと目のやり場に困るようなセクシースタイルの女性もいたりと、格好は様々です。

入社一日目の様子

金髪 女性

そんなイタリアでも、新しい職場での一日目は、みんな様子をうかがいます。

そのために、リクルート的な無難なコーディネートを選びます。

リクルートと言ってもスーツでなくてはならないということは無く、パンツやスカートにシャツやジャケット、カーディガンを合わせるというような「おとなしめスタイル」という意味です。

また、新しいオフィスでの紹介も日本式と少し違います。

日本だと朝礼の場で部長や課長が「今日から入社の○○さんです」と部署のメンバーに紹介し「宜しくお願いします」とお互いが頭を下げる光景が一般的だと思います。

イタリアでは、もう少しカジュアルです。

採用担当者や直属の上司などが「今度○○部に入った△△さん、宜しくね」といった感じで事務所を回ります。

そして、紹介された人同士で握手をします。

迎え入れる側は、「チャオ、ベンヴェヌータ!(女性に対するようこそ!)」と握手を握り返して、にこやかに歓迎するのです。

コーヒーブレイクは一日に何回もする?

おしゃべり大好きイタリア人にとって仕事中のコーヒーブレイクは大事。

ストレス発散だけでなく、社交の面でも大切なひと時なのです。

すぐにコーヒーブレイク

コーヒーカフェ

日本で休憩というと仕事をして少し疲れてきたらというイメージがあります。

しかし、イタリア人のコーヒーブレイクは、まず事務所に到着してパソコンの電源をつけたら、一回目が始まります。

「カフェ?」と誘い、気の合う仲間同士数人で事務所備え付けのコーヒーマシンに集まるのが定番。

中には会社を出て、近所のバールに出かけて行く人たちもいます。

イタリア人の休憩時間

コーヒーブレイク

それではイタリア人は、どれぐらいの頻度で、どれぐらいの時間をかけて休憩するのでしょう?

平均的なイタリア人は、合計4回ほどのコーヒー休憩を取ります。

  1. 朝の一杯に始まり次に午前11時頃
  2. ランチの後
  3. 仕事始めにもカフェ一杯
  4. 午後4時ぐらいにもう一杯

一回の時間は、大体10分~15分ぐらいでしょうか。

ところがこれにも大変個人差があり、コーヒーを飲んでさっと仕事に戻る所要時間1分の人もいれば、備え付けのテーブルについて楽しそうに30分以上も大笑いを続けるグループもあります。

日本では考えられない光景ですね(笑)

イタリア人とコーヒー休憩

少し前になりますが「カメラカフェ(コーヒーコーナー)」というシリーズのコントがテレビで話題になりました。

ルカとパオロという二人のコメディアンが架空の会社の休憩所、コーヒーマシンの前で繰り広げるコントなのですが、個性豊かな同僚やいけすかない上司が登場し共感と笑いを呼びました。

「カメラカフェ」で起きていたハチャメチャな出来事は、現実ではさすがにありませんが、イタリア人にとってコーヒースペースはそれだけ濃密な場所であると言うことができます。

いろいろな部署の同僚といい関係が築けていると仕事で必要が生じた時に助けてもらえやすい、というのもイタリアで仕事を続けていく上でとても大切な事です。

また、普段仕事であまり接点がない同僚とも自然に知り合い、他愛のないおしゃべりを通じて仲良くなることも出来ます。

コーヒータイムは、イタリア人にとって、仕事面でもそれ以外でも貴重な情報交換の場となっているという事ですね

イタリアの会社ではランチ補助が付く!

毎日のランチ代ってバカになりませんよね。

しかし、そのランチ代がほぼ0円だったら、あなたの生活はどう変わりますか?

なんと、イタリアの法律では、ある一定規模以上の会社は従業員にランチ補助を提供することが義務付けられているのです。

クーポン

ピザ

イタリアではこの法律のおかげで、ほぼ無料に近い値段で食べられる社員食堂を備えている会社も多くあります。

または、ランチチケットと呼ばれるクーポンで提供する会社も多いです。

クーポンの値段は、会社によって様々ですが、一日当たり6ユーロ~10ユーロが一般的。

このランチチケットは、大変便利な全国レベルのシステムで、会社員が昼休みにランチを食べに出かけるようなお店は大抵提携に入っています。

日本人にとっては夢のようなシステムですね。

スーパーマーケットでも使える

買い物かご 野菜

さらに、クーポンは、スーパーマーケットによっては、食料品の買い物に利用できるところもあるのです。

そのため、ランチチケットを会社から受け取っておいて、それは食料品の買い物に使い、普段はお弁当持参で会社に来る女性も多いのです。

もちろん、自分で作った好きなものを食べたいなどの理由もあるとは思いますが、大抵の女性にとっては節約が一番の目的でしょう。

お弁当はおおざっぱ

お弁当といっても日本のお弁当の繊細さはありません。

昨晩の残りのパスタ、洗っただけのサラダ、ハムとチーズを挟んだパンなどを、ドンと大きめのタッパーに入れて持って来るおおらかさ。

※こんな感じ

日本のような繊細なお弁当文化はありません。

ランチ時になると大きなタッパーを入れた袋をもった女性社員が集まり、休憩スペースで楽しい時間が始まります。

イタリア人は休暇が大好き

少し昔になり増すが、私が日本で就職をした時、こんな事を言われました。

「今まで君たち大学生だったから一年周期で生活が回っていたと思うけど、これから仕事を始めると一週間周期の繰り返しだよ」

つまり学生のようにもう長い休みは取れないので、一週間7日の単位で生活が繰り返されるという意味です。

聞いたときはショックでしたが、実際に日本で働くとまさにその通りですよね。

その後、縁あってイタリアに来たわけですが、イタリアで働くようになってからは、あることを実感しました。

一年周期で回っている

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イタリアは、一年周期で回っていたのです。

イタリアの会社員の生活は、一週間周期ではなく、日本の大学生と同じく、一年周期で回っていたということです。

イタリアでは、一年はどんな風にめぐるのかご紹介します。

金髪 女性 春

まず春にはカーニバル、そしてイースター

それぞれ学校が一週間近く休みになります。

そのため、それに合わせて休暇を取り、春スキー(まだ泳げません)。

そして、外国旅行などに出かける話題で盛り上がります。

特に4月25日がイタリアのファシストからの解放記念日、そして5月1日がメーデーで祝日なので、そのあたりをポンテにして10日近くお休みする人もいます。

ポンテ:祝日の間の日を休んで連休にする事

金髪 女性 夏

そして夏になれば、みんなお待ちかねの夏休み

平均3週間の休暇を取って思い思いの場所に出かけて行きます。

3週間の休みというと日本人には相当な長さに感じられるかもしれません。

実際イタリア人にとっても日常を忘れるには十分な長さのようです。

休み明けに出社してまずは、日に焼けた笑顔で同僚とバーチョ(頬を合わせる挨拶)でお土産話を披露します。

そして、パソコンを立ち上げて、こんな事態が事務所のあちらこちらで発生します。

「あれ?・・・・・・パスワードが思い出せない!3回間違えてブロックされちゃった!」

リラックス 女性 暖炉 コーヒー

そして冬。

クリスマスから1月1日まで休業となる会社が多いです。

そのため、ここでも暖かい外国へ旅行に出かけたり、スキー旅行に出かけたり、冬のお楽しみ休暇を楽しむ人が多く観光地は賑わいます。

実は日本と一緒!

一体イタリア人は年間何日有給があるの?と思われる人もいるかもしれません。

契約の内容によりますが、実は日本の有給休暇日数とそれほど変わらないのです。

日本でも、20日前後の有給は一般的ではないでしょうか?

20日という事は、繋げてみれば4週間です。

夏に3週間、冬に1週間と取得するとイタリア式になることに気が付きます。

日本との違いは、休暇取得が権利として認められていて遠慮せずに堂々と申請できるというのが一番の違いです。

気持ちよく気兼ねなく休むことが出来るというのが、日本とイタリアの最大の違いだと思います。

海 ビーチ

イタリア人もヤル時はやります!

休憩やランチ、休暇の話などお仕事以外の話題が続きましたが、イタリア人も当たり前ですがお仕事をしてお給料をもらっています。

イタリア人というと「遊ぶ事ばかり考えて仕事は適当なんじゃないか?」と思われてしまいそうです。

もちろん中にはそういった人もいますが、マジメに毎日仕事に取り組む人達は多いです。

今回は、私の周りで地道にでマジメに働く女性たちを紹介したいと思います。

チェチリア

金髪 女性

まずは経理担当のチェチリア。

商業高校を卒業してから経理一筋20年。

ウィットに富んだ会話が得意で、とても頭のキレるボーイッシュな女性。

社交的で誰とでも楽しく冗談を交わすチェチリアですが、彼女を仕事中に休憩所で見かける事は全くありません。

就業時間中、膨大な量の仕事に、言葉少なめに取り組む彼女の姿は怖いくらい。

人員削減で担当業務が増え、彼女が毎日残業をして処理を行わないと会社の経理が滞るという重要人物です。

ジーナ

次は、販促のジーナ。

新卒で入社した若干28歳の女性ですが、そのふくよかな体型と内面の成熟度から30代と思わせる貫禄

入社してから日も浅いのに、既にその製品知識は、称賛もの

そして、誰に対しても丁寧かつ卑屈にならない堂々とした態度で接し、みんなの信頼を集めています。

大切なプロジェクトの一員としても活躍し、将来が楽しみな若手。

シルヴィア

強い 女性 金髪

最後に、イタリアでも珍しい女性管理職として活躍するシルヴィア。

昔、イギリスのサッチャー首相につけられた「鉄の女」という呼び名を思い出させます。

フットワークは軽く、細かい営業数字の管理も怠らず、そして何よりも自分より年上の男性社員とのやり取りでも全く引けを取りません。

営業目標を目指し「ダメなものはダメ」とはっきりした言葉で指示を出します。

時に融通が利かない彼女を苦手にしている男性営業社員も少なからずいます。

しかし、社内はもちろん社外のお客さんからも一目置かれる存在です。

イタリアで働く女性

電話する女性 買い物

イタリアで働く女性の例をご紹介しました。

皆さんが持つイタリア人のイメージとは近かったでしょうか?

それとも、遠かったでしょうか。

もちろん個人差、そして地域差、職場が持つカルチャーという違いはあります。

しかし、彼女たちも、プロ意識をもって積極的に仕事に取組む姿勢自分の「女性」の部分に甘えない姿勢自分自身の成長を求めて新しい事にも果敢に挑戦していく姿勢を持っています。

ちなみに、よく友人にこんな事を言われます。

「イタリア人は、仕事がテキトーなんでしょ?」

しかし、そんなことは無いことがお分かりいただけたでしょうか。

イタリアの職場でも、日本の働く女性にも引けを取らないワーキングウーマンにたくさん出会うことができます。

さいごに

いかがだったでしょうか?

今回は、オフィスで働くイタリア人女性の様子をご紹介しました。

日本で働く女性にもご共感を頂ける面もあれば、全く違う面もあったかと思います。

金髪 女性 自信

イタリアに来られる際、日本人がよく不満を漏らすことがあります。

それは、イタリアのサービスレベルの低さです。

たしかにこれは、とても残念な事です。

しかし、忘れないで下さい。

適当にやっつけ仕事をするイタリア人がいる一方で、自分の仕事に誇りをもって毎日真面目に働いている人も多いのです。

そんな気概のあるイタリア人との出会いがあるように願っております。

運命の人と結婚する方法

運命の人と出会う意外な方法とは?

人間ならば、運命の人と出会いたいと思うのは当たり前。

ですが、運命の人には、そう簡単に出会えないのものですよね。

ただ、日本人だけをターゲットにしていると、運命の人には、一生出会えないかもしれません。

そこで、E.STでは、日本人はもちろんの事、「世界中の人」を恋愛・結婚対象に入れるよう発信しています。

狭い世界だけを見て、将来のお相手を決めてしまうのは、実はとても「もったいない事」なのです。

世界をみれば、あなたにピッタリ合う「運命の人」は必ずいます。

では、そんな運命の人にどうやったら最短で見つけることが出来るでしょうか?

実は、結婚を実現した先輩ライターさん達は、アプリ」で出会った方がとても多いというデータがあるのです。

おすすめアプリ

それでは実際に、アプリを使って結婚した先輩たちのアドバイスの元、編集部で数か月間利用し検証したオススメアプリをご紹介したいと思います!

今回は、以下のつに項目を分けて、ご紹介させていただきます。

婚活におすすめのアプリ

第1位:ユーブライド(youbride)



運営会社
株式会社Diverse(ミクシィグループ)
料金プラン
無料会員 0円
スタンダードプラン 2,400円/月~
プレミアムオプション 2,980円/月~
おすすめポイント
  • 本気の婚活向き
  • 結婚意識が強く真剣度の高いユーザーが多い
  • サクラ0宣言
  • 平均3ヶ月半で交際相手が見つかる
  • 20代後半~30代が中心
  • 2018年の成婚数は2,442人
  • 1日で6人以上の方が成婚
  • 結婚生活の価値観なども分かる
  • 独身証明や収入証明あり
  • 男女比が7:3で女性に有利!

\ 本気で結婚したいなら /

ユーブライド 公式サイトはこちら

第2位:マリッシュ(marrish)



運営会社
株式会社マリッシュ
料金プラン
女性: 0円
男性:有料会員 3,400円/月~
男性:プレミアムプラン 3,000円/月~
おすすめポイント
  • 本気の婚活向き
  • 結婚意識が強く真剣度の高いユーザーが多い
  • 24時間365日監視・サポート体制
  • 平均3ヶ月半で交際相手が見つかる
  • バツイチ、シンママ、シンパパにも優しい設計
  • 特に、バツイチ歓迎のマッチングアプリはマリッシュだけ
  • 累計マッチング数200万件突破
  • 30~40代が中心
  • アプリ内に無料通話機能があり、会う前に安心
  • 身分証明書による年齢の確認

\ 累計マッチング数200万件突破 /

マリッシュ 公式サイトはこちら

第3位:ペアーズエンゲージ



運営会社
株式会社ペアーズブランシュール
料金プラン
9,800円/月~
おすすめポイント
  • あの「ペアーズ」が作った、まったく新しいオンライン結婚相談所
  • 本気の婚活向き
  • 結婚に「特化」したサービス
  • 結婚をしたい方のみ登録しているので、遊びなし
  • 「1年以内に結婚したい人」のためのサービス
  • 豊富なお相手を毎月30人紹介
  • オンライン完結だから来店不要!自宅からできる婚活
  • プロの結婚コンシェルジュによる24時間365日サポート
  • 始めやすく続けやすいリーズナブルな価格
  • 独身証明証100%提出
  • 3ヶ月活動を続けてもマッチングしなければ、全額返金

\ ペアーズが作ったオンライン結婚相談所 /

ペアーズエンゲージ 公式サイト

 

恋活におすすめのアプリ

第1位:with(ウィズ)



運営会社
株式会社イグニス
料金プラン
  • 女性会員: 0円
  • 男性会員「1週間プラン」 1,400円/月~
  • 男性会員「1ヶ月プラン」 3,600円/月~
  • 男性会員「3ヶ月プラン」 2,667円/月~
  • 男性会員「6ヶ月プラン」 2,350円/月~
  • 男性会員「12ヶ月プラン」 1,833円/月~
  • 男性会員「VIPオプション」 2,900円/月~
おすすめポイント
  • あの有名なメンタリストDaiGoが監修
  • 心理学的アプローチから、自分にぴったりの相手を探していく新しいスタイル
  • 新規登録者は毎週2万人以上!
  • 結婚意識がまだ高くない人が多いので、恋愛も楽しみたい人にオススメ
  • 20代が中心
  • アプリで実際に活動する人の割合「アクティブ率」が高く、真剣に活動している
  • とにかく出会いやすいと評判
  • 24時間365日の監視体制
  • 違反者取り締まり
  • 公的証明書による本人確認

\ 心理学を利用した運命の人探し /

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第2位:イヴイヴ



運営会社
株式会社Market Drive
料金プラン
  • 女性会員: 0円
  • 男性会員「1ヶ月プラン」 3,500円/月~
  • 男性会員「3ヶ月プラン」 2,867円/月~
  • 男性会員「6ヶ月プラン」 2,350円/月~
おすすめポイント
  • 【完全審査制】入会するにはスタッフによる審査と既存ユーザーの審査で安心
  • 平均3か月で恋人が出来る
  • 毎日3000人が登録
  • 累計100万ダウンロード突破
  • 入会審査のおかげでサクラ・業者が少ない
  • 結婚意識がまだ高くないが、真剣な恋愛を望んでいる人にオススメ
  • 18~25歳代が中心
  • コミュニティ機能で趣味が合う人を探せる
  • 美男美女が多い傾向
  • 男性6:女性4で女性に有利
  • 公的証明書による本人確認

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第3位:クロスミー(CROSS ME)



運営会社
株式会社プレイモーション(サイバーエージェントグループ)
料金プラン
  • 女性会員: 0円
  • 男性会員「1ヶ月プラン」 4,200円/月~
  • 男性会員「3ヶ月プラン」 3,300円/月~
  • 男性会員「6ヶ月プラン」 2,900円/月~
  • 男性会員「12ヶ月プラン」 2,317円/月~
おすすめポイント
  • 「すれ違い機能」で近くにいる相手を探せる新感覚のアプリ
  • すれ違うと「◯◯さんとすれ違いました」とアラートがあがる仕組み
  • 街ですれ違った気になる人と「運命の出会い」があるかもしれない
  • 結婚意識がまだ高くない人が多いので、恋愛もしたい人にオススメ
  • 首都圏は特に出会いが多い
  • 近所で出会いたい人に向いている
  • 20~30代が中心
  • 男性が7割、女性が3割くらいの印象
  • 上場企業のグループ会社が運営

\ すれ違いからはじまる恋 /

クロスミー 公式サイトはこちら

 

外国人探しにオススメのアプリ(英語ができない人向け)

第1位:Pairs(ペアーズ)



運営会社
株式会社エウレカ
料金プラン
  • 無料会員:男女ともに 0円
  • 男性有料会員 3,590円/月〜
  • 男性有料会員プレミアムオプション 2,980円/月〜
  • 女性有料会員レディースオプション 2,990円/月〜
おすすめポイント
  • 国内最大級1000万人が登録
  • 日本在住の外国人の登録も多い
  • 日本人も国内最大級の登録がある
  • 地方でも探しやすい
  • 出身地の項目には、100以上の国を指定可能。
  • 「外国人と恋愛したい人」が集まるコミュニティなどが用意されている
  • 24時間体制の投稿監視とカスタマーサポート

\ 日本最大級の恋活・婚活アプリ /

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第2位:match(マッチ)



運営会社
Match.com, L.L.C.
料金プラン
  • 女性会員: 0円
  • 男性会員「1ヶ月プラン」 3,500円/月~
  • 男性会員「3ヶ月プラン」 2,867円/月~
  • 男性会員「6ヶ月プラン」 2,350円/月~
おすすめポイント
  • 恋愛・結婚マッチングサービス業界のパイオニア的存在
  • 海外25か国でサービスが展開されており、約1500万人の出会いを求める人が利用
  • 「人種検索」があるので好みに合ったルックスや特徴で探せる

\ 業界のパイオニア的存在 /

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外国人探しにオススメのアプリ(英語ができる人向け)

第1位:Tinder(ティンダー)



料金プラン
  • 男女: 0円(ヘビーユーザーには有料プランもあります)
おすすめポイント
  • 世界で「Badoo」と人気を二分する「Tinder(ティンダー)」
  • Tinderは世界のどのアプリよりも出会いを提供している
  • 外国人の登録者数が圧倒的に多い
  • 日本国内の多くの外国人も利用しています
  • 累計マッチ数は200億件以上
  • マッチングアプリの中では珍しく「メッセージ送信」が無料

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第2位:Badoo



料金プラン
  • 男女: 0円(ヘビーユーザーには有料プランもあります)
おすすめポイント
  • 世界中に4億7400万人(※2020年5月時点)の会員がおり、秒単位で刻々と増え続けている
  • 190カ国、40言語以上をサポート
  • 今、世界各国で急成長中のアプリ
  • とにかくヨーロッパ系外国人が多く、待っているだけでも毎日のように沢山のメッセージが届く
  • 現在地を「日本」にすることで、日本在住の外国人とも出会える

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Badoo 公式サイトはこちら

第3位:LOVOO(ラーブー)



料金プラン
  • 男女: 0円(ヘビーユーザーには有料プランもあります)
おすすめポイント
  • ドイツやイタリア、フランス、スペインなどヨーロッパで圧倒的な人気を誇るアプリ
  • ヨーロッパ系外国人の登録者が多いのが特徴
  • 現在地に近い相手を探していくアプリ
  • メッセージ送信は無料
  • 有料会員も1ヶ月で3.25ドル(約350円)と激安

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イタリアチーム

イタリア在住の各専門分野に特化した日本人ライターが、イタリアの今をお伝えします。

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